まだ終わらんよ(仮)

セイガクフォトグラファーつっちんのいつもと変わらない特別な日常を綴ったブログ。

2007年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年04月

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2月稼働記録(パチスロ、フリー、セット)

パチスロ

2月

1 -10000 インペリアル

2 -20000 インペリアル

3 - 8000 インペリアル

5 -46500 ウェスト エヴァ3

6 +41500 ???浜フィオ?

7 +91500 ???ウェスト?

9 -29500 ???

10- 8500 ???

12+12500 ???

13+23500 ???

14-34500 2000 オスアンチョウの日

15-22000 ???

16+ 3000 ???

17- 7000 ???

18+16000 ???

19±    0 ???

20- 8000 ???

21-30500 ???たぶんイースト銭形

22-28000 スーパーパラッツォデー

24+49000 ???

25+ 4000 ???

26- 5000 ???

27-10000 ???

28+17000 ???


Total-9500


ぬるいねしかし。

この月はピンで闇雲に打ちすぎた。反省反省。


フリー収支

2月

20- 3900


Total-3900


萎え。点3よ!?


セット収支

2月

16- 4100

18- 2200

23+ 1000

28- 5700


Total-11000


ぜんぜん勝ってないね俺。


結論

だめだこりゃ。



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| パチスロ | 02:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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春が来た。

ふと気付けばコートのいらない季節。
暖かい空気と日差し、桜の花に春を感じつつも、朝向かうのはスロット屋。

毎日朝早く8時前には家を出てしまい、夜は遅い。
正直普通に働いているよりも肉体的な疲労度は大きいと思う。
それでも毎日続けられているのはやはり好きだからか。
それとも目の前の現実から目を背けたくてか。

それはそうと今日この世の中も捨てたもんじゃないなと思う出来事があった。
昨日までの疲れが溜まっていたのか今日は寝坊してしまい、二度寝も相まって布団から出たのは午後3時半。
朝行くと約束した友人達には悪いことをした。
俺無しでも大丈夫だっただろうか。最近みんな3G連しないからなぁ。
そんなことを考えながらゆっくりと支度して吉祥寺へ。

着いてみると友人Sが銭形を叩いている。
6を掴んだという。しかしボーナス数に比べて出玉が少ないのでどうしたのかと聞くと、麻雀物語の設定判別に戸惑っているらしい。
どうやら銭形の出玉はそっちに流れているようだ。
そのSが代走してくれと言うので打ち始める。
100回転ほどで2チェからバケ。
その後ビッグビッグと出玉を増やすが、ここで181スルー。
すると右に座っていたヤツが388回転で席を立つ。
すかさず携帯でその台を確保し、Sを呼び戻す。

ツいていた。
388から回し始めて、450ぐらいでビッグ。それが3G連。続けてRT181以内で4連(内バケ1、3G連含む)。

都合ビッグ5連荘。その間横でハマってたSには悪いことをした。途中連荘中ビッグ引く度に嫌みを言われた気がする(苦笑)。
その後店内をうろうろしつつ、またもや449回転止めの銭形発見。
565まで回して、無理かと思った矢先、566で不二子がチャンスよと。
仕方がないので続けて打っていると20G程でこの日二度目の2チェ。
本当に出現率8千分の1なのだろうか。最近銭形打てば1日に1度は引いているような気さえする。

前置きが長くなって済まないが事件はこの後、このスロット屋の隣にあるクレープ屋で起こった。
ツいてて気分の良かった俺はSとHにクレープを奢ってやるべく、外に出た。
クレープを3人分注文し、クレープ屋のおばちゃんが「980円!」。
しかし財布には小銭が970円しかない。隣にいた友人Hに10円持ってないか聞くが持ってないという。
千円札を崩すしかないのか、それともトッピングを減らして970円に収まるようにするしかないのか。

そう四苦八苦していると、いきなり後ろから「10円あげましょうか?」の声が。
日和る俺。振り返ると割と背低めな女の子がそこに10円玉を手に持ってこっちを見ている。

まいった。
こんなシチュエーション想像すらしてないよ。
みたとこ大学生くらいか。
ひとまず断る俺。
俺「いやいや、そんな、もらえませんて。」
女「そんないいですよう、10円ぐらい。」

10円ぐらいか…。なんて心の広い方だよ全く。
俺「そうですか、じゃお言葉に甘えて。」
女「はい、どうぞ(^-^)」

笑顔可愛いなぁ…。ん?これってなんか結構おいしい状況?俺名前聞いておくべき?むしろお茶に誘う!?

その後クレープが出来るのを待ちつつ少し話した。
彼女は近くの写真屋でアルバイトしていてこのクレープ屋にはよく来るという。ちなみに住んでいるのは荻窪だそう。
程なくしてクレープが出来上がり。
彼女にお礼と別れを告げ。階下の遊技場へと戻った。

アドリブ効かせられなかつた。
名前…聞けなかつた。
というよりそんな余裕なかつたょ。

しかし世の中にはやさしい人がいるもんだ。
俺みたいなニートに10円を恵んでくださるなんて…。
世の中まだまだ捨てたモンじゃない。
今度機会があれば10円返しに行かないと。
男が廃るよな。

そのあと銭形でプレミアをみた。
通常時ルパンのカットイン「俺様の辞書に不可能はないぜ」

結論
アドリブが聞かないヤツは勝てない。
うんこれホント大事。


| つみ | 05:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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マッシュ、オルテガ、敵MSにジェットストリームアタックを仕掛けるぞ。

みなさんも一度は耳にしたことがあるだろう。
これはジオン公国宇宙軍特務部隊こと「黒い三連星」のガイア大尉が連邦の白いヤツにドム3機によるコンビネーション攻撃を仕掛けるときの台詞である。
まぁその大技もニュータイプとして覚醒しつつあったアムロと白いヤツの高いスペックに(加えて優秀な教育型コンピュータに)よって簡単に打破されてしまうのだが、やはり男として生まれた以上必殺技なるモノに憧れてしまうものである。

話は変わるが私の地元にはやたらとGだむグッズの売っているファミマがある。
そしてそれはこの地域にかなりの数のガノタがいることを暗に示唆しているような気がして他ならない。

店にはいるといきなり500円のGだむクジがある。
ハズレ無しのいわゆるオタク向け企画であろうこのクジを、私ことつっちん大尉は若さ故か買いたいという衝動を抑えられず、一緒にいたえーじ曹長を強引に誘いひとつ引いてみた。

当たったのは赤くメタルメッキが施された名刺ケース。
当然シャア専用だ。

えーじ曹長はというとかの有名なギレン・ザビ総帥がア・オア・クーで行った名演説がプリントされたマグカップ。

名刺ケースは嬉しかったのだが、私にとってあまり実用的なモノではなかったし、実は本当に欲しいモノは他にあった。
それは「黒い三連星クッション」。
しかし二度続けてクジを買ったりしたら、店員さんにガノタだと思われてしまう。(もぷすでに思われてるかもだが。)

とかいいつつ次の日、またファミマを訪れた。
今度は式と。
私一人では些か不安だったので、式にも引いてもらった。
無論金は私持ちだが。

引いたクジを想いを込めてめくる。
名刺ケース。
アゲイン??orz

気落ちしたまま式の方を振り替えると目の前に三連クッションの文字が。

………、やるぅ。

なんてこった超ラン戦士は化け物か?
なにはともあれ黒い三連星★★★クッションを手に入れられて幸せだ。

家に帰って早速使ってみた、思ったほど気持ち良くなかった。
ドムを愛する気持ちが足りんかなぁ。


| ガンダム | 10:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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