まだ終わらんよ(仮)

セイガクフォトグラファーつっちんのいつもと変わらない特別な日常を綴ったブログ。

2008年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年09月

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とりあえず、、、

着いた。。。

キツかった、ほんとに
高崎過ぎてから緩やかだけどずっと登りだし
特に碓氷峠は涙出そうだった

総走行距離188キロメートル
所要時間20H(13H+7H、休憩等を含む)

まぁ詳細とかは写真もうぷしたいので27の夜以降に東京戻ってから書きます。
でわでわ

おみやげ欲しい人はコメントしてね

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へぇんこぁっっく。

Call me asshole one more time...

まぁお久しぶりです。まだ生きています。
いないと思いますがブログの事とか心配して下さった方ありがとうございます。

さてさて今日はハンコックのジャパンプレミアに行ってきた訳なんだけども、数多く試写会に行ってきた僕にもジャパンプレミアというモノは初めて体験する事だった。

ハンコック指定席券





とは言っても基本は普通の試写会とは変わらない。ただ一つ特別ゲストが目の前に現れるという点においては。
会場ははJCBホール。水道橋駅東口を降りてすぐのそこは、奥に後楽園の絶叫アトラクションが見えるとてもウズウズする場所だった。
建物に近づくと何やら赤い絨毯が目に入る。そしてその周りに集る群衆。これがレッドカーペットというヤツか。黒いスーツに身を包んだ男達が目立つ。うーむ、ガードマン?、、、しかしよく見れば胸に「stuff」って書いてあった。日本人だったし。

試写会の葉書を上記写真の指定席券に変え、待つ事30分。
隣のホテルの方から黒塗りのベンツが現れるや否や、婦女子達の黄色い声援が上がりたくさんのフラッシュが焚かれる。

で、出たっ。無論お化けではない。ウィル・スミス氏本人である。高台から遠目に見ていたので携帯程度のカメラでは撮る事が出来なかったが、非常に大らかとした態度で群がるファンのサインや握手に答えていた。うーむ、やはりスターは違うななんて思っていると、続くようにしてシャーリーズ・セロン嬢が現れた。背の高さと金髪のせいもあって一際輝いているように見えた。うーむ、俺ってオタクかも知れない。

そのときふと空を見上げるといつのまにか暗雲が立ちこめていて、一雨来そうだなと思った矢先であった。子供なら吹き飛ばされかねない程の突風が吹き寄せ、目に入ったゴミが一瞬にして視界を奪う。必死で目を拭い必死にセロン嬢の行方を捜していると異様な光景に息を呑んだ。車のようなのもが浮いているのである。そしてそのままその車のようなものは突風に巻き上げられて地上40メートル程上空を漂いながら、ビルの間から空の彼方へと消えてしまった。

ええっ。と一瞬戸惑ったが実際には車と同じ形大きさの大きな風船であった。突風に煽られて留め具でも外れたのだろうか。正直セロン嬢よりもすごい映像だった。ああいうのはなかなか見られるモノじゃないと思う。もしかしたら今日のニュースで流れたかも知れないので、ググってみる価値はあると思う。

そんなこんなで食事を済ませ会場に入る。中は立体的に区分けされていて広い。その内の2階バルコニー席に座った。司会が現れスミス氏とセロン嬢が現れる。スミス氏は登場から終始ジョークを絶やさずファンサービスの熱い人だった。まぁちょっとやかましかったけど。セロン嬢はそんなスミス氏の冗談に合わせるように突っ込んでいく。なかなか綺麗な顔して気が強そうという印象を受けた。すると、さらに特別ゲストと呼ばれ颯爽と登場したのは、なんと横綱、朝青龍。わざわざ試写会のために五輪応援を中断して北京からやって来たという。彼を見た瞬間私は「リアルハンコック」が現れたと思ってしまった。何故私がそう思ったかは映画を見て頂ければ分かると思う。だって朝青龍つんでたもん。

トークタイム30分程で終わってしまったが非常に新鮮なモノだった。英語も聞き取りやすかったし。

さて肝心の本編についてだが敢えてコメントは避けておこうと思う。だって僕の意見程度で心動かされる君たちじゃないとは思うが、変に先入観を持たれても面白くないと思うしね。
一言だけ言えば、、、つみすん?
だがもしこのブログを読んだ後に見に行かれたならばコメントなどしてくれると嬉しいな。その時は僕の感想も添えて返信しますから。

あと帰り道立ち寄った新宿の道ばたで観光者と思われる外国人の夫婦に道を聞かれて場所は分かってたんだけど、説明する英語が咄嗟に出てこなくてアタフタしちゃったよ。結局みずやんに助けてもらったし。まいったね。普通に一緒に連れて行ってあげれば良かった。さんくす、ざるやん。天鳳がんばれ。

最後に明日から軽井沢に行きます。自転車で。いやママチャリで(笑)。
死にはしないと思います。また途中経過、結果はブログで書きます。よろしく。

次回はつっちんの「簡単に映画の試写会を当てる方法」。
読まないと怒るよ、フフフ。

こんなつっちんですが、応援宜しくおねがいします_(^_^)_

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